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ブルーボトル、コロンビア産シングルオリジン豆登場


ブルーボトルコーヒーはシングルオリジンコーヒー豆としてコロンビアの「コロンビア・オポラパ・エル ハルディン」を新しく販売開始した。

コロンビア・ウィラの「エル・ハルディン」農園のコーヒー豆で、ブルーボトルコーヒーが販売するのは初。タビ、カトゥーラ、そしてカスティーヨ種の3種類による構成で、フレーバーは、「みかんやトマト思わせるフルーツや果物の酸味や風味」を特徴とし、「バタースコッチのようなクリーミーな甘さや口当たり」が楽しめるコーヒーに仕上がっている。加工方法はウォッシュド(水洗式)。値段は200gで1944円(税込)で、オンラインストアでも購入が可能。

コロンビア・オポラパ・エル ハルディンについて
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