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タリーズ 7日よりウガンダ豆販売、ブラックスリーを定番化


タリーズコーヒーは12月7日(金)より季節限定で販売する「アフリカンパール ウガンダ ナチュラル」を販売する。さらに季節限定で販売されていた「ブラックスリー」が1年を通して販売される定番商品として取り扱われる。

アフリカンパール ウガンダ ナチュラル」は収穫したコーヒーチェリーを天日乾燥し、ナチュラルプロセスで精選することで、甘みや濃厚なコクを持つ「アプリコットやチョコレートを思わせる甘い風味と、丁寧なナチュラル精製ならではの力強さ」を感じられるコーヒーに仕上がっている。タリーズとしてはウガンダのシングルオリジンコーヒーを取り扱うのはアフリカンパール ウガンダ ナチュラルが初めてとなる。1袋200gあたり1230円(税込)で販売する。タリーズの店頭では100g以上の量り売りの対応がある。

定番商品となる「ブラックスリー」は心地よいアロマと滑らかな舌さわり、さらに深いボディとカラメルのような甘い余韻が特徴的なコーヒー。ブラックスリーという名称は「Black(ストレートで愉しむ)、Body(豊かなコク)、Blend(厳選したブレンド)の3つ」という意味でスリーがつけられている。1袋200gあたり1100円(税込)での販売。

またタリーズコーヒーで取り扱われる定番のコーヒー豆のパッケージの一部が約4年ぶりにリニューアルした。

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タリーズコーヒー

--紹介したコーヒー豆
アフリカンパール ウガンダ ナチュラル
ブラックスリー

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